屋根通気スペーサー 2019.3.11 建築工事写真 建物内に通気経路が無い場合、腐れを引き起こしたり、カビやダニが発生する原因となります。 「通気工法」では、野地板(屋根下地)と屋根の断熱材の間に 屋根通気スペーサーを入れ、屋根の通気層を確保します。 計画的に空気が流れる仕組みを造り、建物内の湿気が外に抜け、結露の発生を防ぎます。